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tasasupu7’s diary

相棒リザXと歩む

ニトチャ剣舞リザXについて語るやつ^ ^

今回のブログ、主の国語力の低さと、書きたいことを書き連ねる内容となってしまったため、非常に見にくい内容となっておりますがご了承くださいm(__)m




こんにちわ(・Д・)ノ
シーズン14も始まりましたね
PGLシングルランキングからリザードンさん完全に姿を消しましたねwww
がんばってくれぇw
自分は厳選したいやつが多すぎてまだ潜れていませんm(__)m
色々、企画パとかもあって早くレート潜りたくてワクワクなんですが……

シーズン13はとても悲惨な結果で終わってしまったのでシーズン14はガチりたいと思っています(≧∇≦)

前語りはこんくらいにしといて

ニトチャ剣舞リザX

についていきたいと思います!


リザXの型といえば大きく分けて3つに分けれると思います
  1. ニトチャ剣舞型
  2. 竜舞型
  3. 鬼羽型

鬼羽型は役割が違いすぎるので置いておきましょうm(__)m

僕はいつもニトチャ剣舞型のリザXを愛用しています!

**(仲良くさせてもらってる方の竜舞型についての考察ブログ載せときます(≧∇≦))

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ニトチャ剣舞リザXについて語るやつ

竜舞型と比べたニトチャ剣舞型の大きな特徴は

襷持ちやゲンガーなど強いことだと思います!
気合の襷という持ち物は、いくら相手に積まれても必ず一度攻撃できる(一部除く)ので相手の積みエースを停止させることができます
竜舞では相手の襷を潰すことはできませんが
ニトチャとかいうクソ便利な技は襷を潰しつつ自分のSを上昇させらるため対面性能はピカイチです

特にこれが光るのはPGLベスト3定番であるゲンガーとの対面です
初手ニトチャ安定です
これで上から倒せます、交換されてもリザの高火力で十分裏に負荷をかけられるでしょう

また、ニトチャ剣舞型はみがわりの起点になりにくいっていう面でも竜舞型ではできない点を持っています

竜舞では相手にダメージが与えられないためみがわりを無償で置かれてしまいますし、それを考慮してなかなか積めない場面も多いと思います

しかしニトチャとかいうクソ便利な技はタイプ一致かつ硬い爪補正でなかなかな火力が出るため大抵のみがわりは壊すことができます
またそれによって相手のHPを削りつつS逆転などを狙えてほぼ無償で突破できるなどということもよくあります。

次にこの型ではニトロチャージと剣の舞という2つの積み技を技スペに組み込むことにより状況に応じた積み技をターンを無駄にすることなく積むことができます!

わかりやすく言うと相手のPTを見たり裏を考慮してAとSの必要な方のみを上げれるということです

例えば相手の残りポケモンリザードンよりSが遅いポケモンであればもうSを上昇させる必要はないため剣の舞のみを積めばよい
   
   相手のPTの残りがもうほぼ削れているがリザードンよりSが早いというときなどはニトロチャージを積むのみでよい

といったところです
これらは相手の裏や型を予想して動く必要がありますが、決まれば本当に刺さるしプレミも減ります

まあこれについては少し慣れがいるかもしれませんが、使いこなせると本当にすぐ詰めれることができます
ぜひ使ってみてください!(≧∇≦)

最後に短所を述べると

ニトチャ剣舞型リザXの技構成は基本的に
ニトチャ 剣舞 フレドラ げきりん(ドラクロ)
てかこれ以外ほぼいないと思います
どの技も本当にきれないです

竜舞型ではりゅうのまい、という技1つでAとSの両方を上昇させることができるため、技スペを1つ空けることができ
そこに自分のPTで辛いポケモンへの対策技や羽休めなどの場持ちを良くする技などを入れることができます

がしかしニトチャ剣舞型はこれが不可能なため全体的な汎用性や見れる範囲などは劣ることになるため、そこは裏でうまくするしかありませんm(__)m

ただ爆発力や止めにくさはさすがのニトチャ剣舞型でございますm(__)m

リザードン受けで有名なヒードランも受けにヒードランが出てくるターンに剣舞さえ積めればHぶりドランでも赤ゲージまでもっていけます(身がわりをはらせないレベル)
つまり少し削れていればリザードンを止めることはできません
この受けを成り立たせにくできるのは竜舞型より優れている点だと思います

まあ実際、竜舞型かニトチャ剣舞型かはパーティや自分の立ち回りなどに合わせて試行を重ねて自分に合う型を使うのがベストだと思います!

では皆さんもリザードンX使ってくださいね(≧∇≦)


次回(予定)
驚愕!?リザX入り受けループ